ようこそ私の秘密のページにおこし下さいました


私のバレーの仲間達を紹介します。

  1. けんちゃん
    私のダンスのおししょうです。カッコ良くて、まじめで、言うことなしの青年です。
  2. るみちゃん
    わたしの大好きなけんちゃんの永遠のパートナーです。とっても素直な女性です。
  3. さかなやさん
    この方が、炎の軸の方です。40才になってからバレーを始めたそうです。
  4. おいしゃさん
    本当のお医者さんで、大学でお医者の卵たちのせんせいです。
  5. だんさー
    だんさー志望のかたです。
  6. ぼく
    PLIEこと 私です。
    写真は撮られるのは、とっても恥ずかしくて、「おーい恥ずかしいから早くとってくれー」って言っています。あこがれのるみちゃんに寄られて、めじりが下がっています。

この写真は、一番街での最後の練習が終わった後で、仲間内で集まって、騒いでいた時のものです。

その時の、ルミちゃんの模様はこちらへどうぞ。

ギャラリー


−グランパ・クラシック−

1998.7

踊りは、何もそのポーズだけを観るものではないと思っています。自分の好きなダンサーが、楽しく踊って頂ければ、それだけで、観る側が楽しくなるという観方もあると思います。
私は、この二人と知り合えた事をとってもうれしく思っています。これからも、このカップル(あるコンクールでベストカップル賞をもらったと記憶しています)の写真を撮り続けて行こうと思っています。



1999.7

な〜んて楽しいそうな表情のるみちゃんなんでしょう。
私が、常日頃言っている、舞台での表情の大切さが、わかっている少ないダンサーです。
私の、好きなダンサーは、こんな女性なんですよ〜ん。
今年は、るみちゃん、東京に来てから身体の不安のない、一番体調の良い年だそうです。
この写真は、多分、るみちゃんNO1の写真になるでしょう。
もしかして、聖真澄のブラツク・スワンを抜いているかもよ!



2000.8

チャイコフスキーのパドゥドウからです。
最近は、休みなしでレッスンを1ヶ月以上続けていてか、とても、身体が好調のように見えました。
舞台では、とても、華奢で細い体つきに見えますが、実際の彼女は、骨格のある方なので、それをレッスンを通して、身体を絞って、このような踊りを見せてくれています。
毎年、彼女の歳で、踊りがうまくなって行っているのは、驚異的だと思います。


2000.6

小川亜矢子先生が、春の叙勲で勲章をもらった時の祝賀会の時の模様です。
この祝賀会が終わってから 深夜、私は、ヒョンな事から、亜矢子先生のお家に遊びに行く事になりましたが、
そこでの事は、さすがに、言えましぇ〜ん。

 


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